SOZOW

オンラインの学び場
『SOZOW』で

子どもの「好き」を
サポートしよう

SOZOW(ソーゾウ)は、
子どもの好奇心に
火がつくオンラインの学び場です。

SOZOW(ソーゾウ)が80秒でわかる!スペシャル動画

子どもの「好奇心」に火をつけ、

想像力」と「創造力」をばす
アクティビティテーマ

子どもたちは、幅広いアクティビティの中から自由に選んで参加できます。

スケジュール

SOZOW特徴

SOZOW learning mechanism

1

想像力

好奇心を広げる「オンラインライブ」

インターネットに接続してさえいれば、どこからでもオンラインライブに参加可能。
想像力・思考力を高め主体性を引き出すため、「一つの正解」を求める問題はなく、「君ならどう考えるか/どう発想するか」と好奇心に火をつける「問い」を中心に設計しています。

  • 初めてのプログラミングの世界へ!
  • 小学生でも起業家や社長になれる!?

2

創造力

好奇心を深める
「ホームミッション」

各オンラインライブ(アクティビティ)の最後に、毎回「ホームミッション」を出題。
参加者に配布する「ホームミッションガイド」に沿って、自宅でさらに学びを深められます。チャットや音声でのサポートもあるので安心です。

    • 取り組みたくなるミッション
    • 個別・丁寧なサポート

SOZOW料金

SOZOW price

オンラインだからこそ、兄弟姉妹全員で参加しても同じ価格!

月額6,980円(税別)が、今なら最初の1ヶ月間は1,980円(税別)でお試しいただけます。

新時代の学びをお手頃な価格で、全国の子どもへ届けます!

一般的な実店舗型の新しい学び(プログラミング教室、ビジネス教室など)は月1.5万円〜3万円程度が相場です。

SOZOW体験者

SOZOW Voice of the experiencer

これまでに3,000名以上もの方が体験!多くの方から声が寄せられています。

子ども達の声

小学5年生男子

小学5年生男子

普段見ているYouTuberって、いろんな工夫していることがわかりました。早く編集や撮影などをSOZOWでもっと学んで、自分でやりたいです。

小学4年女子

小学4年女子

興味のあるコンテンツばかりで楽しかったです。お金のヒミツ、ユーチューバーのなり方まで、はじめて知り楽しかったです。 学校や塾の授業も、SOZOWのような感じなら、もっと楽しいのにな〜!

保護者の声

小学4年生男子の保護者

中学2年男子・
小学2年男子の保護者

弟の方は途中から難しくて分からないと言いましたが、最後まで着席していました。
兄はとても楽しく参加できたようです。子どもの好奇心が続くと良いなと思っています。

内容も面白いと言っていますが、親としては一定時間集中して出来る事、興味が持てる事が家で出来ることに魅力を感じています。

小学6年男子・小学4年女子の保護者

小学6年男子・
小学4年女子の保護者

とても有意義な時間をありがとうございました。オンラインが初めてで恥ずかしいと最初は言っていた娘も、だんだん楽しく思ったようです。
社会が急スピードで変化していく中、親も想像できないことが多く常に学んでいくことが大事だなと思っています。正直、私自身も興味があるコンテンツばかりで、親子一緒に受けたい授業が多いです。

AWARD

SOZOWは東京都から
表彰されています。

AWARD

SOZOWは、東京都の次世代リーディングカンパニー創出プログラムで大賞を受賞。
東京都にも認められた、子どもの可能性を広げるサービスです。

SOZOW開発メンバー
・ガイド(講師)

SOZOW Development Member Guide

多様な経験を持つコンテンツ開発メンバー、子どもの好奇心に火をつけるオンラインガイドを6名ご紹介します。
他にも開発メンバーやガイドが多数

小助川 将

小助川 将 Masashi Kosukegawa

2003年慶應義塾大学卒業後、戦略コンサルティング会社へ入社。大企業やベンチャーの新規事業や事業再建などに従事。2008年株式会社リクルートに入社し新規事業立上げ、ネット教育事業の立上げを行う。2011年グリー株式会社にて、事業企画や複数プロダクト責任者として事業を推進。子どもの教育問題をきっかけに株式会社LITALICOヘ入社。執行役員として、ITものづくり教育事業LITALICOワンダー事業部長、HR部長を歴任。2016年にはプログラミング教育必修化の有識者会議委員も務める。2019年6月Go Visions株式会社を創業。二児の父。長男は最年少でWorld Robot Olympiad世界7位、翌年8位へ。現在、孫正義育英財団3期生。

西 晃生

西 晃生 Kosei Nishi

東京大学大学院修了後、2014年に株式会社LITALICOに入社。子育てメディアサイトの立上げやアプリ開発などを行う。ITものづくり教育事業LITALICOワンダーにて教室長として秋葉原教室立上げと運営、STEAMワークショップのコンテンツ開発を行う。2017年に独立し、様々なシステム・アプリ開発へ従事。他社のエンジニア研修や行政と合同事業を行う。2019年Go Visionsへ参画。Pythonの技術書「これ以上やさしく説明できない!Pythonはじめの一歩」(ナツメ社)を出版。

小野田 加奈子

小野田 加奈子 Kanako Onoda

早稲田大学教育学部卒業。2009年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社しモバイルサービスの企画・マーケティングなどを担当。2011年に株式会社リクルートへ転職し、新卒学生向けサービス「リクナビ」全体の広告宣伝・ブランディングや大型イベント・Web番組の企画やPRなどを行う。2016年から株式会社アカツキにて「幼児教育」「体験」「エンターテインメント」をテーマに複数の新規事業やイベント立ち上げに従事。企業内の組織開発領域も担当し、心理学や哲学など幅広い探求や、意識変容のコーチング手法を学ぶ。その後独立し、新しい時代の働き方を探究しながら「SOZOW」の立ち上げに参画。人の意識や心の動きに注目したコンテンツ開発や仕組みづくりを行なっている。

須賀 裕子

須賀 裕子 Yuko Suga

早稲田大学卒業後、2006年株式会社リクルートに入社。人材領域において採用、育成、組織開発などに従事。新規事業開発にて大学生向けオンライン育成プログラムを立ち上げ、e-learning Award 経済産業大臣賞を受賞。地域活性を通じた大学生の育成事業では企画・ファシリテーターとして携わる。多くの大学生の就職活動も支援。その後、不動産ベンチャーにて事業部長として複数の宿泊・飲食施設の立ち上げを経験。小学2年生の男子の母。フィリピン駐在時に子どもがインターナショナルスクールに入学し、世界の子ども達の多様性を実感。息子にも受容性と”創り出す楽しさ”を体験させたいという想いからSOZOW事業に参画。

小林 拓哉

小林 拓哉 Takuya Kobayashi

2017年東京学芸大学大学院修了後、株式会社LITALICOに入社。児童発達支援と放課後等デイサービスの事業所の施設長として直接支援や支援者の採用、育成を行う。他に、豊島区教育委員会主催の教員研修講師や、(一社)教育支援人材認証協会主催こどもパートナー講座講師、企業向け研修等も担当。2020年より東京学芸大学コンソーシアム型研究開発プロジェクト特命助教として、様々な困難さを抱えた生徒の支援の在り方について研究開発中。専門は教育支援協働学。修士(教育学)。

本城 ゆみ

本城 ゆみ Yumi Honjo

米国シリコンバレーで、本場のデザイン思考やUXデザインを学ぶ。その後、株式会社LITALICOに入社し、プログラミング教室の指導員として200名以上の子供に指導をするかたわら、プログラミング教材開発を行う。2019年よりSTEAM教育の講師をしながら、デジタル音楽制作のワークショップを各地で開催する。現在は東京を拠点に、組織の枠組みを超えてクリエイター育成の活動を行なっている。

開発メンバー・ガイドをもっと見る

メディア掲載情報

Media publication information

ダイヤモンドシグナル

ダイヤモンドシグナル

Hug Kum

Hug Kum

Startup Times

Startup Times

ICT教育ニュース

ICT教育ニュース

コエテコ

コエテコ

EdTechZine

EdTechZine

こどものミライ

こどものミライ

ReseMom

ReseMom

STEAM JAPAN

STEAM JAPAN

バレッドプレス

バレッドプレス

BabyTech

BabyTech

Education Tomorrow

Education Tomorrow

子どもの習い事図鑑

子供の習い事図鑑

SOZOW代表想い

Thoughts of SOZOW representative

好奇心が子どもの未来をつくる!

私は、自身の2人の子どもに加え、これまで仕事柄多くの子どもと接してきました。

スポーツに夢中な子、塾に通っている子ども、アプリ開発に夢中な不登校の子ども、マインクラフトが好きな発達障害の子ども、起業している子ども、大人の顔色ばかり気にする子ども、ダンスと歌が好きな子どもなど、多様な子どもたちがいます。

興味あること・好きなこと・やりたいことは、みんな違う。

でも、現代の社会システムは、「みんなと一緒であろう」という同質性を求めてしまっています。みんなと同じペースで、同じやり方で、すでにある答えを学ぶ画一的な教育で、子どもは新時代を生きるチカラを身につけることはできるのでしょうか?

私は、このような教育は「その子の未来の可能性を閉ざしてしまっている」と感じています。

「そんな社会を変え、子どもたちが好奇心に向けて歩みやすい社会にしたい!」と考えてSOZOWを作りました。

SOZOWでは、子どもの可能性に蓋をしているものから解放し、自由に想像、そして創造を楽しみます。

私たち親は、好奇心を育む手伝いと創り出すチカラを子どもに届けなくてはなりません!ぜひ、一緒に子どもの好奇心を応援し、将来の可能性を育んでみませんか?

Go Visions株式会社

代表取締役 小助川 将

無料体験お申し込み LINEで無料体験申し込み